リサイクルマーク

リサイクルマークと環境の
リサイクルマークン

リサイクルマークと環境について
リサイクルマークと環境は、リサイクルマークの種類・環境用語を解説したサイトです。リサイクルマークは、消費者が製品を見てリサイクルできるかどうかを判別できるようにつけられたマークです。私たちの身近なごみ問題。捨ててしまえばごみとなりますが、分別し回収して再商品化できるものもあります。商品にはいろいろなマークがありますのでマークの種類や意味などを調べてみましたので参考にしていただければ幸いです。また、ごみの分別方法や環境の取り組みについて調べられるように全国自治体のホームページをリンク集にしてみましたので参考にしてください。

リサイクルマークと環境のHOMEページ 
私たちの地球の環境を考えよう。
リサイクル・環境用語集
3Rを推進 

リデュース
Reduce
リユース
R
euse
リサイクル
R
ecycle

全国自治体のごみ情報
 「全国自治体ごみリンク」について
全国自治体公式ホームページの中から、ごみに関する情報について構成した、自治体ごみ情報リンク集です。このページから、リンクされた全国自治体のホームページへ直接アクセスし、ごみに関する情報を閲覧することができます。容器包装リサイクル法の施行後、どのような分別方法を採用したか、指定袋・シールなど有料化への取り組み、資源ごみの回収状況など、それぞれの自治体のごみ・リサイクルの取り組みが、インターネットというメディアを利用し市民への情報提供サービスとして、どのように取り組んでいるのか比較することもできます。
日本全国自治体ごみリンク
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県

広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
リサイクルマークと環境
リサイクルマークを覚えて分別し資源を大切に再利用

サイト マップ
 
 ■リサイクルマークについて


■種類別マークの意味
 
 ●アルミ缶
 ●スチール缶
 ●ペット樹脂を使用した石油製品
 ●プラスチック製容器包装の表示
 ●紙製容器包装の表示
 ●紙パック
 ●ガラスびん

 ●ダンボール製容器包装の表示
 ●PETボトルリサイクル推奨マーク
 ●再生紙の古紙含有率(100%)表示
 ●古紙再生紙であることを示す表示
 ●エコマーク
 ●牛乳パックの再利用マーク
 ●統一美化マーク

■リサイクルマーク

 マーク一覧表

■各種リサイクル法の種類

 ●容器包装リサイクル法
 ●家電リサイクル法
 ●建設リサイクル法
 ●食品リサイクル法
 ●自動車リサイクル法
 ●資源有効利用促進法

リサイクル用語や環境用語
 索引のページ

リンクについて
プロフィール

リサイクルマーク・環境用語掲載一覧
【あ〜お】

異常気象
オゾン層
一般廃棄物
温室効果ガス
エコマーク
エルニーニョ現象
アイドリングストップ
アスベスト
アルミ缶

【か〜こ】

海面上昇
家電リサイクル法
家電4品目
紙製容器包装
紙パック
カレット
ガラスびん
環境アセスメント
京都議定書 
京都メカニズム
グリーン購入
ケミカルリサイクル
建設リサイクル法
国際標準化機構(ISO14001)
牛乳パック
牛乳パックの再利用マーク
古紙再生紙
●景観法
●景観緑三法
【さ〜そ】

再生紙
3R
サーマルリサイクル
産業廃棄物
循環型社会
資源有効利用促進法
食品リサイクル法
自動車リサイクル法
スチール缶

【た〜と】

ダンボール製容器包装
地球温暖化 
地球温暖化対策
統一美化マーク

【な〜の】
二酸化炭素

【は〜ほ】
排出量取引
発泡スチロール
ハイブリッドカー
ヒートアイランド現象
プラスチック製容器包装
ペットボトル
ペット樹脂
PETボトルリサイクル推奨マーク
PCリサイクルマーク
【ま〜も】

マテリアルリサイクル

【や】

容器包装リサイクル法

【ら〜ろ】

リターナブルびん
リデュース 
リユース 
リサイクル

【わ〜】

ワンウェイびん


リンク集
リサイクルリンク 環境リンク 環境リンク2 生活情報リンク 生活情報リンク2 食リンク
おすすめリンク お店リンク リサイクルのお店 趣味リンク お酒関連リンク 健康リンク
深刻な問題となっている地球温暖化。
この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効しました。
世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。
これを実現するための国民的プロジェクト、それがチーム・マイナス6%です。
リサイクルマークの種類・リサイクル用語や環境用語を調べ、リサイクルや環境に役立つページ作りを心がけています。私たちは大量に物を作り、消費し、いらなくなったら捨てるということを行ってきました。普段何気なく捨てているごみは、私たちにとって身近なごみ問題。家庭ごみは燃やしたり砕いた後埋め立てられますが、どこの埋立地も限界寸前です。さらに、私たちは海外からの原材料に頼っており、使っている物の多くが海外の資源です。使えるものはごみとせず資源として大事にリサイクルすることが必要とされています。私たち一人ひとりの問題として大量消費・大量廃棄のライフスタイルを見直すことが必要になっています。
Copyright (C) リサイクルマークン All Rights Reserved 

[PR] ペットグッズ 趣味雑誌